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コラム【クリエイティブ・ワーク#1】;創造性の眼鏡

2015/06/12

効率的な運営がなされている組織では、何かを見ても、比較的同じようなものの見方がなされます。例えば、ある組織では、丸が二つ並んだ絵を見せたら、半分くらいの人が「配管だ」と答えました。
残念ながら、組織で新しいことを行ったり、クリエイティビティを発揮するには、これでは駄目なんです。
普段とは違う「創造性の眼鏡」に掛け直して、物事を見ないといけません。
創造性を発揮するということは、何も特別なことではないのです。
創造性の種(ヒント)は、身の回りに一杯あるんですから。