ア・ソッカは、「あっと驚く素敵な答え=“a-Socca!”」で、エコで素敵なビジネスをデザインします。

NEWS&COLUMN

Column [Creative Work#45] ;第三の意思決定モデル

2019/04/15
直感力

2019.3.21イチローの引退会見 2019年3月21日にメジャーリーグを引退したイチローが、引退会見でこう言っていた。 「自分がやると決めたことを信じてやっていく。でも、それが正解とは限らないわけですよね。間違ったことを続けてしまっていることもあるんですけど。でも、そうやって遠回りをすることでし

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Project:CE型事業創出に向けた「羅針盤」策定(2019.1〜3)

2019/04/11

資源効率を高める上で不可欠なCE型事業を創出していく「羅針盤」を明らかにした。具体的には、 (1)CE化の類型化 (2)CE化と資源効率指標との関係の明確化 (3)CE化目標設定のあり方の策定 (4)事業部とのコミュニケーション・シナリオの策定 (5)CE化選択のクライテリア提示 を行った。 【クラ

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Topics;【予告】関西経済連合会「未来志向型エネルギー・環境理解推進プログラム」にて講義

2019/04/10

代表中村が、関西経済連合会 地球環境・エネルギー委員会の2019年度「未来志向型エネルギー・環境理解促進プログラム」にて、「大企業で新たなビジネスモデルを創出するには(仮)」と題して2019年5月15日(水)に講演をします。 以上

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Column [Creative Work#44] ;尊大になってしまう私たち

2019/04/01

「ようは、○※▲□のようなことですね」私もしばしば言ってしまっている。 色々とご説明頂くクライアントに対して、「あなたの言おうとしていることは、わかりましたよ、理解しましたよ。」という意思表示で使う。スパッと切ることは、格好良いし、有能そうだ。そこには、「時間も限られているので、もうそこはそろそろ終

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Column [Creative Work#43] ;自分バランスシートを充実化する

2019/03/15

フランスのトマ・ピケティの著書『21世紀の資本』は、2015年頃に話題になった。 長期的データを分析すると、資本収益率>経済成長率 となり、 富める者は益々富み、貧しい者は益々貧しくなるのは必然とピケティは説いている。   これはある意味、普遍的な法則で、例えば、人、お金以外でも当てはまる

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Column [Creative Work#42] ;利他が生むプライス・レスな「しあわせ」

2019/03/01

プレゼント 先日、友人にお祝い事があったので、プレゼントを買った。 その友人のことを考えながら、どんなものだったら、喜ぶだろうかとあれやこれやと考え、お店の人とも相談して、結果、ペンケースにした。 気分的な余裕があったせいか、その時間を大いに楽しめた。 数日後、そのプレゼントを渡した。 お世辞かもし

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Column [Creative Work#41] ;『常識』を破壊する

2019/02/15

『常識』を疑うところにビジネスチャンス NejiLwaの「緩まないネジ(1996年開発)」、パイロットの消せるボールペン「フリクション(2007年発売)」(開発秘話)、ダイソンの「羽無し扇風機(2009年発売)」。『常識』を越える発想から、生み出されたヒット商品は数多い(ダイソンの「羽無し扇風機」に

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Column [Creative Work#40] ;怒られないようにしている私たち

2019/02/01

『怒られる』から駄目とすり込まれている 電車の中で、違和感を覚える光景に遭遇した。子供が外の景色を見ようと、靴のまま座席の上に立とうとしていた。それを見た母親が、「行儀良くしなさい、怒られるでしょう」と子供に言っていた(「叱る」ではない)。『怒られなかったら良いのか?』、『逆に、怒られることがそんな

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講義:AOTS【エコビジネスイノベーション研修コース】(2019.1.16〜22)

2019/01/29

代表の中村が一般財団法人海外産業人財育成協会(The Association for Overseas Technical Cooperation and Sustainable Partnerships:AOTS)の関西研修センターにて、バングラデシュ、ミャンマー、インド、マレーシア、タイ、メキシ

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